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礫島 つぶてじま

浜名湖に浮かぶ面積約20aの小さな松の島で、伝説が残る神秘的なスポットです。島は「だいだら法師」という巨人が、腰に挿した石を投げた「つぶて(礫)」が落ちてできたという伝説に彩られています。島全体が松に覆われ、頂上には元和3年(1617年)に琵琶湖の竹生島から勧進された市杵島姫(いちきしまひめ)を祀る礫島神社が静かに鎮座しています。湖上に浮かぶその美しい姿を、対岸からご覧ください。

基本情報

ペット同伴の可否不可
大型バス駐車場なし
駐車場なし

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